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甚助からの ごあいさつ

毎度、甚助製品をご利用いただきありがとうございます。

手延素麺の製造は10月から翌年の3月までの寒の時期が最盛期になります。

甚助は「寒に生まれ夏に味わう」この400年の歴史を誇る小豆島手延素麺の伝統と味を今日まで守ると共に、近年最新の技術を導入し新しい商品作りにも力を注いできました。

手延素麺の原料は小麦粉、塩、水のシンプルなものです。だからこそ原料の小麦粉の選定をはじめ、材料には十分な吟味を行い細心の注意を払って製造しています。

また製品は3束、4束、5束、6束に個別にパックされ、パックの中に脱酸素剤を封入し、カビ、虫、酸化を防ぐ為、万全の対策を講じています。

これも安全、安心で、いつでも最高の状態で美味しく召し上がっていただきたいという思いからです。

今年は、材料も良い状態で届き、美味しい麺に育ちました。

ぜひお召し上がりください。

脱酸素材

食べた人が思わず笑顔になるくらい
うまい素麺をつくりたい。

昔ながらの手づくりの味わいが、そのまま現在に生きる麺匠甚助の手延素麺。

四百年の長い歴史につちかわれた島素麺の味と素麺づくりの手法は、 その心とともに代々受け継がれてきました。島素麺は、まさに“食の文化”であるといえます。 時代の流れとともに、さまざまなニーズが生まれてきます。 現代の豊かな食生活のなかで、より新しいものを食してみたいと思うのも当然でしょう。 しかし、一方では、規格化され大量生産された食品にものたりなさを 感じるという方々も増えています。 私たち甚助が求め続け、こだわり続けているのは“ほんものの味”。

かたくなに守り受け継いできた、伝統の味は
「日本のこころ」。
手づくりのあたたかさは「素麺づくりの心意気」。

伝統の手延素麺はもちろんのこと、素麺からひろがる新商品も、 できるだけシンプルに、素朴な材料で、手間ひまかけて、本当においしいものだけをお届けします。

三位一体

香り、コシ、舌触り。これらが三位一体となって小麦粉の味わいを表現してくれたとき、理想の麺ができるのだと思います。

甚助のこだわり

伝統の味を、最新の技術で…安全で美味しいそうめんを届けたい。

そうめんは、小麦粉と塩と水、油、ただこれだけの素材を組合せです。あとは職人の技と気候風土がすべて。素朴ゆえに、そうめんづくりで手を抜くわけにはいかないのです。創業以来、麺匠・甚助は「安全で美味しいそうめんをつまれたい、届けたい」その一念で、伝統を守りながら、新しい技術も積極的に取り入れています。

素材へのこだわり

小麦は、毎年カナダ、オーストラリアなど世界から、また国内各地から取り寄せて、それぞれの商品に合わせて厳選。挽き方まで吟味して数種を配合しています。油は酸化しにくい小豆島特産品でもあるごま油を使用しています。

伝統へのこだわり

私たちは本物の「手延」にこだわります。極寒の季節でも、朝は三時過ぎから小麦粉を塩水で練りはじめ、二昼夜かけてゆっくり熟成させます。職人のカンが頼りの仕事です。

最新技術へのこだわり

いちばん美味しい状態で食卓へお届けするために、すべての商品に脱酸素剤を施した新しいパッケージを採用しました。袋の中の酸素を抜くことで、虫・カビの発生と麺の酸化を防ぐことができます。また、優れたバリア性の袋を使用しているため、長期間の保存が可能です。甚助は、最新技術を取り入れ、 “美味しさと安心”にこだわり続けます。

脱酸 Safety=Quality

環境に配慮して、燃焼しても有毒ガスを発生しないフィルムを使用しています。

伝統の手延素麺はもちろんのこと、素麺からひろがる新商品も、できるだけシンプルに、素朴な材料で、手間ひまかけて、本当においしいものだけをお届けします。